Treatments

施術内容
巻き爪研究所では以下の施術を受けることができます。ご状況に合わせて、矯正師が最適な処置を行います。

巻き爪矯正

爪の表面に弊社特注のプレートを装着して矯正を行います。 痛みがほとんどなく、生活にも支障の出ない矯正方法です。

再発防止サポート

巻き爪の原因になっている生活習慣などの原因を特定し、改善方法をお伝えします。

その他爪に関する施術

爪切り、角質などの症状に対する処置も行います。
一部の店舗では対応していないメニューがあります。
実施状況は各店舗のページでご確認ください。

Flow

ご来院の流れ
1

ご予約

各店舗ページのお電話、フォームまたはLINEから直接ご予約ください。
2

ご来店

ご来店前に皮膚科の受診が必要と判断される場合は、事前にお知らせ致します。
3

診察

巻き爪の状態確認と矯正プランの説明を行います。
4

巻き爪矯正

施術中の痛みはほとんどありません。寝ている間に施術が終わっている方もいらっしゃいます。
5

再発防止サポート

歩き方、爪の切り方、靴の選び方など、普段の生活で気を付けていただきたいことをお伝えします。
6

お会計

現金、クレジット、PayPayなど各種電子決済に対応しております。
ご来院前に、ご自身の巻き爪の状況をチェックしたい方へ
公式ラインで巻き爪チェック(無料)を受けられます。

公式LINEの登録がまだの方は、サイトのメニューにある「LINEで無料相談」をタップして公式LINEに登録。

左下のアイコンをクリックしてメニューを表示。メニューの「巻き爪チェック」をクリックをタップ。

LINEに表示されるメッセージに従ってフォームを入力。「送信する」ボタンをクリック。その後LINEに戻り、メッセージに従って爪の写真を送付

ご自身でのケアのみでは不安が残るという方や痛みや違和感が続いていて困っている方、矯正治療に関心のある方などがいましたら、お気軽に当院へお問い合わせください。

FAQ

よくあるご質問
Q.
巻き爪矯正を検討しています。ベストなタイミングを教えてください。
A.
悪化してから来院されるよりも、できるだけ早い方が矯正期間も金額も抑えることができます。痛みを無理して我慢せず、早めに矯正を考えてみてください。
Q.
自宅で矯正する商品もありますが、何か違いはありますか?
A.
市販の矯正器具は数多く出ていますが、全ての商品に共通する事は、「先端の爪しかできない事」「親指以外の爪の矯正ができない事」「すぐ外れてしまう事」です。再発させたくない方、親指以外の爪を矯正したい方はお店による矯正がおすすめです。
Q.
陥入爪と言われました。どうしたらいいですか?
A.
陥入爪や出血や膿がある場合は、医療機関で処置して頂く可能性もあります。確認のため、まずは巻き爪チェックをご利用ください。足の状態に合わせたご提案をさせていただきます。
公式ラインから
無料巻き爪チェック
Q.
爪が皮膚に食い込んでいる箇所が腫れています。どうしたらいいですか?
A.
腫れを放置しておくと痛みが増したり炎症になる危険性があります。痛みの有無に限らず早めの矯正をオススメします。
Q.
矯正中のネイル(ペディキュア)は出来ますか?
A.
通常のネイルはプレートの上からお楽しみ頂けます。ただし、ジェルネイルは矯正に支障が出る恐れがあるので、ご遠慮頂いております。
Q.
矯正中にパンプスやヒールを履いても大丈夫ですか?
A.
はい。大丈夫です。ただ、痛みが出る様であれば、出来るだけ控えて頂きます様お願い致します。
Q.
矯正期間中、爪は切っていいですか?
A.
プレートが剥がれる原因になるため、プレートが付いている爪を切る行為はお控えください。ご自身で長さを整える際は、ヤスリでお願いいたします。※毎回の矯正時に爪の長さを整えますので、爪切りはしなくても大丈夫な状態で矯正を行えます。
Q.
矯正が終わった後も通院する必要はありますか?
A.
必須ではありませんが、矯正終了後3ヶ月〜6ヶ月を目安に、巻き爪が再発・悪化していないかのチェックを1度していただくことを推奨致します。
Q.
痛みがなくなったら矯正は終了ですか??
A.
痛み自体は最初の数回で軽減することがほとんどですが、基本的には痛みがなくなった後も根本解決するまで矯正は続きます。爪は痛みが出ている箇所(主に先端や上部)だけが巻いている訳ではなく、「爪の生え際」も巻いています。この箇所の矯正を行わないと、爪が伸びた時に再発する危険性が高くなります。巻き爪の悩みから根本的に解放されるためにも、爪の付け根までの矯正を当院は推奨しております。
Q.
プレート矯正のデメリットや弱点も教えて下さい。
A.
①どの矯正でも言える事ですが、技術者のレベルによって結果に差が出てしまいます。特にプレート施術は技術者のレベルが顕著に結果に現れやすいため、巻き爪研究所では絶えず技術の向上に励んでいます。
②10分以上の入浴・プール・サウナはプレートが若干外れやすくなるため、あまりオススメ出来ません。
Q.
出血や膿が出ていますが、この状態でも矯正できますか?
A.
状態によっては矯正よりも先に皮膚科に行く必要がある場合がありますので、まずは巻き爪チェックを利用してご相談下さい。
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無料巻き爪チェック
Q.
小さい爪(深爪・小指・子供の指)でも矯正はできますか?
A.
矯正用プレートを爪の表面に貼り付けるだけなので、基本的には爪が短くても小さくても矯正は可能です。ただし小指の爪の矯正は状況次第で難しい場合があります。
公式ラインから
無料巻き爪チェック
Q.
病院で手術しか方法がないと言われました。
A.
絶対とは言い切れませんが、手術ではなく(切らない剥がさない)矯正で対応できる可能性もあります。確認のため、まずは巻き爪チェックをご利用ください。手術が必要か確認をする為に、写真が必要となります。
公式ラインから
無料巻き爪チェック
Q.
お薬を塗っていますが、矯正はできますか?
A.
矯正は可能です。但し、クリーム類が爪に付着していますと、プレートが剥がれやすくなってしまいますので、いらして頂く前日のお風呂上がりからは、何も塗らないで起こし下さい。 揮発性の消毒液(マキロン等)でしたら直前につけても問題ございません。
Q.
保険は使えますか?
A.
当院の矯正は保険適用外です。
※日本で「巻き爪」に対して健康保険が認められている施術は、病院で行う「外科的手術」のみです。